ターボマシンジャパン株式会社は平成29年1月5日(木)事務所を下記に移転をいたしました。
新住所:本社:〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町4丁目6番地 東邦センタービル403号
電 話:03-5809-3338 FAX:03-5809-3458
アクセス:最寄駅 JR秋葉原駅 昭和通り口 徒歩4分 アクセス

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2017.3.13 ターボマシンジャパン(株)ホームページをリニューアルしました。

2017.1.5 事務所を移転しましました。


ターボマシンジャパンからのごあいさつ

豊かなノウハウから生まれる理想の氷質

ターボマシンジャパン鰍ヘ、米国ターボ社の製氷プレートを使った「産業用自動プレート式ターボ製氷機」を主に「ターボハーベスト氷蓄熱製氷設備」「ターボHiTDチラー設備」「貯氷庫」「自動搬送機」「砕氷、空気輸送装置」「計量機」「制御盤」「氷自動販売システム」「アイスパッケージング(氷袋詰め)システム」「高温度冷水・冷却装置」などの販売、製造、設計、施工、コンサルティング、アフターサービスを一貫して行っている会社です。

ターボ製氷機は1952年米国ターボ社<Turbo Refregerating LLC>により開発され、日本では1963年に、画期的プレート式自動製氷機として、初めて輸入され、水産業界を中心に次々に設置されていきました。
1975年からは、ターボ社のライセンスを受け、日本でもターボ製氷機が国産化され、現在では、日本国内で毎日10000トン以上の氷が、ターボ製氷機によって生産されております。
また HACCP 制定以来、チルド水、冷水の需要が高まり、冷水機として、ターボHiTDチラー、ターボハーベスト氷蓄熱装置ヘの期待が大きくなっております。

ターボマシンジャパン鰍ェご提案できること

45年の歴史・経験があります

米国ターボ社(Turbo Refrigerating, LLC)とは、
ターボ社は1952年より、プレート式自動製氷機のパイオニアとして、世界各国へ50年間に渡り、提供し続けています。
日本国内においては、約45年の実績があり、現在では約850ヶ所、日産12,000トンの氷を作りつづけてます。

実績のターボ製氷設備

「製氷・冷却能力向上」「製氷費削減」「電力費削減」「人材不足・人件費削減」「設置場所の省スペース化」「衛生面向上」など、お客様に合った有効な提案が多くできます。
全国の「水産業・食品飲料加工業・畜産業・化学工業・建設業」などの分野で長年ご好評頂いております。。

ターボマシンジャパン鰍フ製氷機

ターボマシンジャパン鰍フ製氷機は、「省エネ・省スペース・自動で夏季でも大量に作れます。また、メンテナンスもプレート型結氷板なので容易です。」
「ターボ社のプレート自動製氷機は、半永久的に使用できるためプレート割れなどで生産を止めることはありません。」


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